2008年11月21日金曜日

Forgot the Administrator's Password? - Windows Password Recovery - Windows Password Reset

Forgot the Administrator's Password? - Windows Password Recovery - Windows Password Reset

またまた、昔作ったWindowsXPの仮想マシン(VMware workstation上に作ったもの)のパスワードを忘れてしまいまして、この10年ぐらい?時々使っている Offline NT Password & Registry Editor でパスワードを消して復旧させました。 今度こちらに載っている他のツールも試してみようと思います。

2年ほどまえのゴールデンウィークに、家にこもって作ったBartPEに、同じようなパスワードを消すツールを仕込んでいたのですが、最近のWindowsXPで使うとエラーになるようで、昔使っていたツールを思い出してWebを検索して今回もたどり着いたという訳です....

2008年11月10日月曜日

地鎮祭:千葉県美浜区

地鎮祭の神様は諏訪神社だそうです。
90度のお辞儀をしながらの神主さんの甲高い発声は、これは毎日鍛錬しないとだせないかも?と感じました。
テントの下で小雨の中の地鎮祭で、うちのこぞうはかけまわって泥だらけです。
砂の山に鍬を3回、エイ、エイ、エイ と入れた後は、四方と中心に、コメと紙?を3かいずつ蒔いてきました。 だれでもがっかりするそうなのですが、うわさどうりに、縄で仕切った建築予定地の家の大きさの狭いこと! 庭の心配なんてすること無いよな、と思いました。

2008年10月6日月曜日

三菱電機:換気扇 換気空清機ロスナイ 

三菱電機:換気扇 換気空清機ロスナイ 

三菱さんは熱交換型24時間換気の老舗だったようです。
松下さんのQ-hiファンが良いかなと思い、一度は見積もったのですが、かなり大きくなるので、採用をあきらめていました。

嫁が防音室が~とか言い出して、音が漏れる換気扇の話から、熱交換型換気システムの話が今頃復活。

しかしもう、家に回せる予算は無いんですけれど、どうすんのじゃ。

2008年9月24日水曜日

日本製の遮熱シート タイベックシルバー

アルミコーティングのプチプチシートのような遮熱材を屋根の防水シート下に入れるつもりが、詳細な施工の資料が無いため、なかなか許可が下りず、設計士さんが関東で一見実績のある外断熱用のフォーム吹きつけの製品、「アクアフォーム」を調べてくれたのですが、Webで見ると、突っ込み記事のBlogも見つかったので、他の製品をさがしてみたらありました。

朝日デュポン製 遮熱機能付き防水シート タイベックシルバー という物を見つけてしまいました...
http://tyvek.co.jp/construction/product/silver/

こちらは、プチプチのシートではなくて、薄いシートでホチキス止めで屋根の裏から張り込むだけで施工も簡単ですので、ようやく実現できる見込みがたちました。

2008年6月4日水曜日

パソコンテクニック BIOSのはずし方

パソコンテクニック というこちらのサイトに、各社のPCのBIOSパスワード解除を実践された内容が紹介されています。

2008年6月1日日曜日

パワポで極める1枚企画書からダウンロード



http://www.ascii.co.jp/pb/ant/biz-gokui/ppg/index.html

このページは本と連動企画してるのもですが、パワーポイントのテンプレートのダウンロードが自由にできるようになっています。

この本の購入の宣伝も入っているので、本を買っていない人が使用する事も考慮済みのようです。 普段使いにはちょっと懲りすぎかな?

2008年5月30日金曜日

最近のIT業界の問題点を解決できるアプローチかも?

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0805/27/news021_2.html
コンサルティングの大御所が語るIT業界の構造変化
右の絵はこちらの記事から取ってきました。

もっとお客さんにつく営業を増やすのだ!というより、もう2~3歩さらに踏み込んでいる提案のように感じます。 
同じ会社についての別の記事ですが こちらにコンセプトが詳しく語られています。
"敏腕"倉重氏が手掛けるコンサルティング会社「シグマクシス」が始動
新会社では、「"Xpartner(クロスパートナー) for Your Z" ~究極の価値と喜びを創造する」をコンセプトとして掲げる。ここでのクロスパートナーとは、クライアントの上位概念として用いられた言葉で、リスク等をシェアした緊密度の高いパートナーのことを意味する。そうした存在となるべく、同社では「お客様がビジネスを進めるうえで必要なものをすべてそろえる"アグリゲーター"としてサポートしていく。ネゴシエーションではなく、コラボレーションを主体としてコンサルティングを行い、従来のようにITコンサルタント、SIer、IS部門などが個別に仕事を進める状況は作らない」(倉重氏)という。
アグリゲーターとしてビジネスを推進するために、コンサルタントの依頼を受けた際には、パートナーと共同で"One Project Team"を編成する。具体的には、プロジェクトオーナーやステアリングコミティを設け、その下にプロジェクトリーダーなどの遂行役が従属する組織体制をとる。「従来のプロジェクトは責任の所在が不明朗なために有事の対応が遅れ、実コストが予定よりも5割程度かさむというケースが多かった」(倉重氏)が、パートナーとコンサルタントが一体の運営チームを作り、責任を分かち合うことで、そうした状況を打破していく構えだ。
また、シグマクシスでは、成功報酬型プロジェクトを積極的に展開していく。予め設定した目標を大きく上回れば報酬を増額してもらい、下回れば報酬を減額するといった具合だ。目標を決めるプロセスについて倉重氏は、「一般のプロジェクトは大きく2種類に分けられると考えている。社内の制度を整備するといった、成果を具体的な数字で表すのが難しいものと、通常の事業部のようにROI(Return on Investment)等の形で成果を数値化できるものの2つだ。前者であれば、顧客満足度などのかたちで目標を設定し、後者であれば明確な数値を決めていく」と説明した。
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もう数年前から顧客のIS部門がうまく機能していないことが、指摘されていましたが、その代わりを1社で片付けてくれるアグリゲーターは、顧客からも魅力的だと感じます。 また、自社にビジネスを呼び込むアウトソーサーと連携している点でも、より戦略的と思えます。 図の下から上への変革は、見えている姿がよりシンプルになり、効果的に機能するように思えます。
 下の今までの仕事の流れがうまくいかなくなって、先行きの明るさを感じられないIT業界のこれからを考えると、この方式が正しいことを、まずは世間に知らしめて欲しいですね。

自己紹介

お昼に府中にいるときは、ラーメン二郎のお世話になっています。晩ご飯をほとんど食べなくなったせいなのか、1年続けたら体重が減ったようです! あ、WiiFitに乗って、どうやらそれは幻想であったことがわかりました。